2017年07月06日

当店オリジナル組み立て完成車扱いとしよ〜かな?

昨日は色々と廻りましたが、先ずは2018 EDDY MERCKX
BLOKCHAUS 67 アルミフレーム+カーボンモノコックフォーク
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フレーム販売のこのカラーが気に入りました。
カンパニョーロ11スピードを装備して
オリジナル完成車に組み上げようかと模索中。

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アノダイズド+レーザーロゴの採用で、他のカラーに比べ150g軽くなっています。
どーでもイイところではありますが、軽い方が イイかな?

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アルミなのに溶接タイプの直付台座仕様
以前乗っていたことがあるスカンジウムPremiumのリアエンドは
交換出来ないタイプでした。
工場見学に行った際に聞いたところによると
『その方が変速性能がイイ』と、言う非常に明快なお答え。
壊れた時のことより、使ってる時の性能を優先!
ストレートでイイですねぇ〜。
そんなところがこの直付にも共通するんでしょ〜か?
選ぶ価値をこうしたところから見出しましょう!
(もしも折れた時は、削り落としてバンドタイプにします)
(更に、、Premiumは初めからバンドタイプだったぞ?!あれ?)

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リアバックはしっかりと2本に分かれています。
モノステーじゃないって イイな!
(ムゼーウも特別な2本ステーのVXRSでしたね)
ちなみに細くて振動吸収性が良い とか言ったりしますが、
気のせい、気のせい
サイドがしなやかなチューブラーにして、空気圧低めの方がよっぽど効果あるもん。
出来れば少し太めだと更に良かです!
(このモデルは28ミリ太さのタイヤが装着可能です)

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レバーが妙にデカ過ぎますが、このカラーのシクロクロスも興味津々。



posted by BIKE TOWN at 16:07| BIKE TOWN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする